12:07 AM 江波冨士子作品の販売について 第2弾

 

先般 江波作品の販売を当ブログにてお知らせいたしました節は、大変ご好評いただきありがとうございました。

今回も数点ではありますが下記の通りお知らせ申し上げます。

ご希望の方は info@ukou.com まで、作品希望と明記していただきご連絡くださいませ。

詳細な画像もお送りいたします。よろしくお願い申し上げます。

卯甲代表  春名香代子 拝

 

1 From Grandmother’s garden  ちょろり(酒注ぎ) h- 17cm     w-13cm  ¥42,000(税込)

 

 

2 花の庭 升  h-6cm  w-6cm  d-6cm  ¥30,000 (税込)

 

3 雨のち虹それから(ヴェネツィア展示作品)h-6cm  w-6cm  d-6cm ¥20,000 (税込)

4 雨のち虹それから(ヴェネツィア展示作品)h-7cm  φ-6cm   ¥20,000(税込)

5 雨のち虹それから (ヴェネツィア展示作品)h-7cm  φ-6cm  ¥20,000 (税込)

 

6 雨のち虹それから(ヴェネツィア展示作品)h-7cm  φ-6cm  ¥20,000 (税込)

7 雨のち虹それから(ヴェネツィア展示作品)h-7cm    φ-6cm   ¥20,000(税込)

 

8 雨のち虹それから(ヴェネツィア展示作品)h-7cm   φ-6cm  ¥18,000 (税込)

 

 

 

 

 

今回は上記8作品の販売をいたします。

 

3:23 PM 江波冨士子作品の販売について「雨のち虹」など  2018.7.7

現在ヴェネツィアに滞在中の江波冨士子氏。冨士子さんロスの方も多いのではと思います。

今回、卯甲コレクションの中から江波作品を数点、当web上でご紹介致しご希望のかたに販売を致します。

「雨のち虹」 7点はサントリー美術館に展示された作品の一列で、サイン入ってます。

7点まとめてお買い上げの場合は木箱つきで14万円でご用意いたします。

 

ご希望の方は info@ukou.com まで、作品希望と明記していただきご連絡くださいませ。

詳細画像もお送りいたします。 卯甲代表  春名香代子 拝

1  雨のち虹

 

¥22,000(税込)

高さ:6.5cm

径 :6cm


 

2 雨のち虹

 

¥20,000(税込)

高さ:6.5cm

径 :6cm


3雨のち虹

 

¥21,000(税込)

高さ:6.5cm

径 :6cm


4 雨のち虹

 

¥20,,000(税込)

高さ:6.5cm

径 :6cm


5 雨のち虹

 

¥20,000(税込)

高さ:6.5cm

径 :6cm

 

6 雨のち虹

 

¥20,000(税込)

高さ:6.5cm

径 :6cm

 

7 雨のち虹

 

¥20,000(税込)

高さ:6.5cm

径 :6cm

 

 

8 振出 野菜歳時記 そらまめ(ヴェネツィア展示作品)

 

¥27,000(税込)

長さ:15 cm  蓋含む

巾 :3,5 cm

厚さ:2.5 cm

 

今回は以上です。


 

 




9:39 AM 馬越寿作品の展示のお知らせ @ 藝大美術館


広くアジアの新進作家と作品を選抜する

芸大美術館「薪技芸 炎」展に馬越寿氏の新作が展示となりました。

2月のオフィス卯甲企画『透明の構造2016」に出品の作品です。

 

若手工芸作家国際展 第2回薪技芸・炎
 

会期:2016年7月21日(木)- 8月1日(月)
午前10時 – 午後5時(入館は午後4時30分まで)休館日:7月25日(月)会場:東京藝術大学大学美術館 陳列館1階、2階観覧料:無料
主催:東京藝術大学、清華大学美術学院助成:インターナショナルスペシャリスト・インビテーションプログラム(ISIP)
藝大フレンズ賛助金助成事業
東京藝術大学宮田亮平学長学術研究基金

薪技芸(しんぎげい)は、日本、中国、韓国を中心としたアジア各国、欧米の各美術大学の40代以下の工芸系の大学教員、若手作家の作品を集めた展覧会です。
本展覧会は、清華大学美術学院 劉潤福先生の発案により、2015年に中国の北京と上海で「第1回薪技芸・燃」と題して行われ、東京藝術大学は日本の代表として、展覧会の立ち上げに協力いたしました。今回は、それを引き継ぎ、「第2回 薪技芸・炎」として、日本の東京藝術大学にて行います。
工芸系の国際展は他にあまり例を見ず、非常に貴重な展覧会でもあります。また、本展覧会に参加する若手作家の作品は、伝統的な技法に現代的な解釈が加わり、非常に興味深い展開を見せています。それらの作品を一堂に会して、鑑賞できるという点でも意義あるものになるでしょう。
副題には<炎>という漢字を選びました。炎は、火という漢字が縦に2つ連なり、より大きな火になる漢字です。この言葉には、第1回の薪技芸で燃焼の始まった火を繋げ、大きな炎にしていきたいという思いがあります。また、工芸は伝統を受け継ぎ、習得し、新たな表現に繋げていく分野です。この繋げて発展させるという行為を炎という文字に込めて、今回の副題といたします。
本展覧会を多くの方々にご高覧いただき、新たな感性を楽しみ、発見していただければ幸いです。

問い合わせ:ハローダイヤル03-5777-8600

 

 

 

 

 

1 2 3 4 5 6 ... 10